京都キャバクラはとっても楽しくていっぱい稼げるお店ばっかり!
でも中にはちょっと困ったお客さんが来ることもあるんです…(>_<)
そんな困ったお客さんを紹介します!

1.なぜかお説教したがるお客さん

キャバクラの仕事で出くわす困ったお客さんのトップバッターは、やたらお説教したがるお客さん!
説教する表面的な理由はみんなそれぞれだと思うけど、その根っこにある気持ちは「自分は間違ってない」と肯定してもらいたいからかも…。
とにかくプライドだけが高いせいで溜まった日常生活の不満を、キャバクラに来て発散してるのかもしれないですね(^_^;)
後よくあるパターンは、口説けると勘違いしてたキャバ嬢から冷たくされて説教を始めるお客さんでしょうか...。

2.お触りばっかりして来るお客さん

あと本当に困るのがとにかくお触りして来るお客さん!
テーブルについた途端、すぐに触って来るような人までいます。
キャバクラは基本的にお触りNGだから本当はダメなんだけど、「お金を払ってるのはオレだ!」みたいな妙な自信を持ってる人が多いんですよね…。


画像引用元:http://any-stress.com/sexual-harassment-year-end-party

3.暴力団関係者のお客さん

それから暴力団関係者のお客さんも、気をつけて接客しないと大変なことになりやすいかもしれません。
偉い役職付きの人は飲み方も綺麗で、「遊び方を分かってるって感じ」だけど、若い人の中にはちょっと難しい人も多いです…。
キャバ嬢の中には「悪っぽくてカッコいい❤️」って子も結構多いけど、深入りするのだけは絶対NGだよ?
思いもよらないトラブルに巻き込まれるかもしれないですからね。

4.ストーカーになっちゃうお客さん

そしてやっぱり外せないのが、「ストーカー」になっちゃうお客さんも…(◞‸◟)
結局キャバクラって疑似恋愛を楽しむ場でもあるから、特に女の子慣れその辺りの線引きに失敗しちゃうといきなりストーカー化するお客さんがいるんです。
他の困ったお客さんも十分酷いんですけど、何をするか本当にわからないって意味では1番怖いタイプのお客さんかもしれません…(>_<)

5.困ったお客さんの対処法♪

基本的に毅然としてれば遭遇する確率がだいぶ減ります。
でもこういうお客さんを完全に避けるのは無理だから、タイミングを見てテーブルから外してボーイさんに対処してもらったりしたほうがいいですよ♪

一度テーブルについた以上は露骨に嫌な顔はできないけど、お店のルールを破ってるのはお客さんだから、お店のルールに則って対処するのがオススメですよ!
京都府のハラスメント対策なども参考になさってください。